生活記録

その名のとーり生活記録。 中三生の忙しー日常。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

んーーー

秋にハメられた。秋の策略にまんまとはまってしまったぜ・・・。

どもafaです。

今日は晴れのち雨のち晴れのち雨。

めちゃくちゃな天気。ってかもう金曜日。

明日と明後日が勝負t”


あーもう絵を描くのはないかと。

もーあんなのはごめんだしね。

うーなんか今日は異様に長かったなぁ。


たまにあるよね?長い日。

そしてそんな日は・・・微妙な日だったりーーー


まーとりあえず疲れたぜ。どー考えても眠いぜ。



今日中ちゃんが勉強しに来てゲームして帰って行ったぜw


ミッキーへ。

『ファイナルファンタジーVIII』(-エイト、FINAL FANTASY VIII、略称: FF8)は、1999年2月11日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されたRPG。ファイナルファンタジーシリーズのメインシリーズ8作目に当たる。

日本での販売数は約369万本。ファイナルファンタジーシリーズ中最高の国内販売本数であり、プレイステーションソフトとしては販売本数第2位となる(一位はドラゴンクエストVII エデンの戦士たち)。またWindows版が1999年10月3日にいくつかのバグが修正された状態で発売されている。

ストーリー前半は学園の中でのSeeDという役割の為に主人公(スコール)が冒険し、様々な不思議な体験をすることとなる。後半は魔女となったヒロイン(リノア)を助けるべくストーリーが展開していく。シナリオには宇宙ステーションや大陸弾道ミサイルを筆頭とする機械的な要素と、魔女の力や魔物を筆頭とするファンタジックな要素が併存している。また、記憶の中に時々入り込んでくる、もう1人の主人公(ラグナ)の方面から過去のストーリーが展開されていくのもFF8の醍醐味である。

こっちはⅨ

『ファイナルファンタジーIX』(-ナイン、FINAL FANTASY IX、略称:FFIX)は2000年7月7日にスクウェアより発売されたロールプレイングゲーム。ファイナルファンタジーシリーズのメインシリーズ9作目に当たる。スピンアウト的な内容だが、シリーズで初めてテトラマスターFrom FINALFANTASY IXというナンバリングの続編が出た。

プレイステーションにおける最後のファイナルファンタジーシリーズとなった本作は、数々の賞を受けている。日本ゲーム大賞において優秀賞、グラフィック賞、サウンド賞を、PlayStation Awardにおいてユーザー大賞、グラフィック賞、サウンド賞、シナリオ賞、キャラクター賞を受賞した。また、2000年ザ・プレイステーション・オブ・ザ・イヤーにおいて、第1位に輝いた。

本作におけるテーマは「原点回帰」で、これはキャラクタの頭身がFFVIまでのサイズに戻ったことや世界の根幹をなすクリスタルという概念の復活のほか、メディアに対する情報においても大きな影響をもたらした。本作はグラフィックの面でプレイステーションの性能を限界まで使い切った作品と言え、グラフィックの面ではプレイステーション史上最も高品質な作品の一つである。

「原点回帰」がテーマのためか、過去のファイナルファンタジーシリーズに登場したキャラクター、地名、音楽のメロディーが登場する。また某所では「FFII」のエピソードが語られるシーンがある。しかし時代がプレイステーション2発売後だったため、映像面で次世代ゲームソフトに差を埋められた事。4年ぶりの大作RPG『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち』と発売時期が競合してしまった事や自社インターネットコンテンツ普及を狙った雑誌での情報掲載禁止令(原点回帰というテーマの一貫としてのFC、SFC時代のユーザー間での情報交換、コミュニケーションによる楽しみを見出して欲しいという狙いも同時にあった)、前作から1年後の3作同時発表というインターバルの短さやロードの長さ等が仇となり、「FFVIII」が369万本の売り上げを記録したのに対し(「VIII」が発売前の期待に反し、賛否の分かれる作品であったことも一因であるとも考えられるが)今作は国内売上282万本と前作に比べ大幅に売り上げを落とした。もっともシリーズ中の国内売り上げでは3位である。

本作の世界は、宇宙を漂いながら他の世界を乗っ取ることによって繁栄してきたテラ(Terra)が、文明の規模が小さいガイア(Gaia)を取り込むのに失敗してできた世界である。本来テラはもっと文明の小さい、それこそできて間もない世界をターゲットとしてその世界を乗っ取るのだが、対象となる世界がなかったためやむなくガイアを選んだ。その影響は、いくつかのテラに関する施設がガイアに存在することや、現在のガイアが2つの月(本来のガイアの物とテラの物)を持っていることなどに顕れている。

ガイアやテラはそれぞれ自らの世界の核としてクリスタルを持ち、それは死者の魂に刻まれた記憶を取り込んで成長していく(『FFV』までのクリスタルと違い、クリスタル自体は属性を持たない)。魂の循環の中でクリスタルが取り込む記憶が少なくなればその世界の成長は鈍り、いずれ世界そのものが消滅していく。テラは幾度となくこの状態に陥ったが、そのたびにできて間もない他の世界のクリスタルを乗っ取ることにより世界を維持してきた。テラの管理者であるガーランドがガイアを乗っ取るのに失敗した際、ガイアの復興を早めるためにテラに存在する魔法樹イーファの根をガイアの地上に送り、後にそれは2重となった魂の循環を分離する役目を担うようになった。これは彼の本来の目的であるクリスタルと世界の乗っ取りのために使用された。また、その過程で彼は魂そのものが生物に与える影響を知り、これをそのまま地表に送り込むことで戦乱を誘発させた。これにより魂の循環を意図的に発生させ、テラに属する魂を集めるようになった。その結果ある大陸は霧に覆われるようになる。


以上。まーミロ。みなきゃネタ解禁するw

そーいや今日チャリでこけた 藁

いたかったなーまーいっかー。


そろそろ終わる。最後に二組でシャナ読んでる人たちに向けてプレ。

ついでに俺はシャナは読んだことない。






nthfd




ばいやーえん
スポンサーサイト

未分類 | コメント:4 | トラックバック:2 |
<<MEGA・・・ | HOME | まさぼーに喧嘩をうるw>>

この記事のコメント

なんでFFシリーズの説明?

最後の絵…カービィのコピー…。
スマブラXに角川からシャナが出ることを示唆しているんですね?
2007-06-09 Sat 13:25 | URL | まさぼー #-[ 編集]
まさぼー>違う…
ただ見つけただけさ♪
2007-06-09 Sat 13:53 | URL | afa #-[ 編集]
FF・・・シャナ・・・カービィ・・・
これらの三つのワードから類推される事は・・・


まぁわかんないんだけどねw
2007-06-09 Sat 21:23 | URL | BARTIMAEUS #-[ 編集]
>>3
うん、知ってる。検索したら出てきた。
2007-06-11 Mon 22:02 | URL | まさぼー #-[ 編集]

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

お届けについて ※納期について この商品は、お会計後、4日~7日ぐらいでのお届けとなります。 尚、廃盤や欠品などの理由により、ご注文をキャンセルさせていただく場合がありますので、あらかじめご了承ください。 万が一欠品が発生した場合は迅速に対応させていただいて …
2007-07-25 Wed 18:02 ソフト・RPGをあげる
500円(税抜)(uh)2 …
2007-08-13 Mon 19:25 ゲーム情報局
| HOME |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。